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またもや妄想中 [ゲイのつぶやき]

ひさびさの更新にもかかわらず、とてもくだらない記事で申し訳ないんですが、
また、妄想してしまっているのです。

いままでも、職場のイケメンを見つけてはあれやこれや妄想してきたのですが、
今回は職場の後輩を相手にいろいろと妄想を始めてしまいました。

1まわり以上はなれている後輩なんですけど。

彼の境遇というか、今までの恋愛事情が自分にちょっと似ているところがあって、
さらに、この間は「女と付き合ったことないですから」という発言を。

わざわざ「女」とつけたのには特に意味がないのだとは思いますが、
そこは、意味があるんだと思いたくなってしまうのです。

ああ、彼もこっちの人だったらなんとうれしいことか。
別に付き合えなくてもいいから、どっか一緒に出かけたりとかしたいですよね。

見た目もネコっぽいんですよ。

とか言ってみたりする。

週に2、3日しか彼には会えないのですが、職場に行くのが楽しみになってきました。

何か変に意識してしまうので、話をするのもちょっとぎこちなくなってみたりしています。
顔をじっと見て話すのが少し恥ずかしい。

ああ、バカみたいですね。
すぐに彼に彼女ができて、またこの妄想も終わりを迎えるのだと思いますが、そっとしておいてください。

くだらない記事で失礼しました。

えるじー・・・ [ゲイのつぶやき]

ひさびさの更新なんだけど、短くてごめんなさい。

テレビのCMでLGのテレビのCMをやってますよね。

あのCMに出ている人が誰なのかも気になるところですが、
って、向井理なんですね。

いい感じの人だなーと思っていたら、やっぱいい感じの人でした。

で、あのCMでは最後に、「TV or LGTV」ってセリフが出てきますよね。
その、「LGTV」って響きがどっかで聞いたことのある響きだなーって。

そしたら、あ、そっか、「LGBT」に似てるんじゃん。

まあ、「LGBT」なんてあんまメジャーな言葉じゃないから、
そんなところに引っかかる人なんてあんまいないんだろうけどね。

いやー、向井理いいわ。

プライドパレード [ゲイのつぶやき]

今日は代々木公園まで行ってきました。
プライドパレードというのがあるというので、ちょっと見てみたくて。

まあつまりはゲイパレードなんですが、どんなものなのかなと。

ちょっと早く行き過ぎてしまったので、会場をぶらついてから昼を食べに渋谷の街まで降りていき、
帰ってくると、ブラスバンドが演奏していました。かっこいいね。

そして、パレードがスタート。

とても誇らしく、自分も1人じゃないんだっていう気持ちになったし、
いろいろと悩むこともあるけど、明るく楽しくやっていかなきゃダメだなって思いました。

代々木公園の入り口ですべてのグループ(フロート)を見送ってから、先回りしようと渋谷の街中へ。
でも、けっこうスピードが速かったので、早足で併走する感じになりました。

パレード中もみんなとても楽しそうで、誇らしげで、
なかでも、表参道の街中を歩いていくってのがすげーかっこよかったですね。

かなり画期的。何もわかってないやつらに見せ付けてるって感じで。

パレードの中には社民党の福島さんもいました。
ちょっとびっくり。

パレードのあとは、ステージで中西圭三さんのミニライブ。
Choo Choo TRAIN」とかで盛り上がりました。

エイサーも見れたし、最後はスタッフのみなさんに感謝して終了。

明日は、こちらも初めてなんだけど、レインボー祭りに行ってみたいと思います。
楽しみだなー。

続・ボクサーブリーフ [チン話]

けっこう前のことなんですけど、ボクサーブリーフをはいて上向きに収納したいんだけど、
結局、横向きに、さらには下向きになってしまうんだって話を書いたことがありました。

もう4年も前のことなんですね。タイトルは「ボクサーブリーフ」ってことで。

先日、新しいスーツを購入したのですが、このスーツのズボンはけっこう股上が短いものだったので、
いつものようにニットトランクスをはいて下向きに収納してしまうと、もっこり度がえらいことになってしまうのです。

そこで、ボクサーブリーフをはいたのですが、やっぱり下向きに。
それでも、ボクサーだとそこまでもっこりはしないんだけど、でもちょっとはしてしまうのでかっこよくない。

これもしょうがないのかなーと思っていたのですが、
そろそろ夏にもなってくるし、メッシュ生地のボクサーブリーフがほしいなといろいろと探していたら、
ある日、近くのスーパーで男性用下着セールが行われていて、BODY WILDを安く買えると。

そこで、メッシュ生地のボクサーブリーフを買いました。
今まで持っていたのはコットン生地のもの。

メッシュのはすごく軽くて、生地も薄くて、とてもびっくりしました。
はいてみると、生地が伸縮するのでかなりぴたっと。もっこり具合もかなりエロいです。まさにもこっと。

このメッシュ生地だと、ぴたっとしているので物自体が横に向いて下がっていくこともなくて、
いい感じで安定してくれているのでよかったです。

ただ、座ったりするとやっぱり空間ができてしまうので、そうなると横じゃなくて前方向に傾きます。
それでも、下に向くことはまずないので、今までのは生地のせいだったのかなと。

いつもはぶらぶらしているのが、このパンツのときだけはぴたっとなので、
寝ているときとかくつろいでいるときはなんか違和感。

なので、寝るときはいつものようにニットトランクスはいて、
スーツに着替えるときにこのボクサーに履き替えることにしています。

視姦する日々 [ゲイのつぶやき]

気が向いたのでひさびさに更新いたします。

新年度になりまして、職場での机の位置も変わりまして、同じ部屋のメンバーも替わりまして、
また目の保養ができるような感じになってしまいました。

気づいたらじっと見てしまっていることもあって、相手に怪しまれてしまいます。

そこでちょっと思ったのは、おそらくゲイに股間あたりをじっと見られていたら、
見られている本人はいい気分ではないんだろうなーということ。

でも、こっちとしてはだれでも見ているわけではなくて、
色気があるというか、グッと来ちゃいそうな人を見ているわけだし、
同じ人でも毎日見ているわけではなくて、グッと来ちゃうスーツのときとかに目がいっちゃうわけです。

俺が弱いのは、色が薄めのスーツです。灰色とか、クリーム色のやつはやばい。
色が薄いと股間の立体感がわかりやすいんですよね。だからなんだと思う。

あと、ある後輩の灰色のスーツは上着の開き具合が大きいので、股間部分がけっこうあらわに。
上着が長めだったりすると隠れ気味になってしまったりしますよね。

そういうこともあって、そのグッと来るスーツの日はやばい。

そんな日に限って近づいてきたりするから、目のやり場に困る。
隣に座られた日にはめっちゃやばい。

トランクスはいているみたいで、下向きみたいだから、腿方向に形が見えることも。
あー、やばい。

それはいいとして、話は戻りますが、そこで考えたのです。
お前ら男だって、女のことやらしい目で見たりするだろって。

でも、たぶん、女の人はどういう格好をしたら男にやらしい目で見られるのかをわかっているから、
見られてもそこまで気持ち悪くはならないんだろうなーと。

だから、マニアックなフェチみたいに想像がつかないようなところに興味をもたれると、気味が悪くなる。

男はというと、どういうところにゲイが興味を持っているのかはおそらくわからない。
だから、ゲイにじっと見られるだけで気持ち悪い。

しかも、たぶん、そうやって見られるやつってのは高校生のときとかに無理やりやられてたりするんだよね。
そういうトラウマがあると、恐怖心は増幅しちゃうもんね。

でも、こっちとしては見たいのよ。
だから、君が気づかないように見るからね。よろしく。

美男時計その2 [ゲイのつぶやき]

美男時計のその後です。

PCの前に座っている時は常に見ておきたいくらいの美男時計なんですが、
いつもこのブログを表示しているわけにもいかないわけで、どうしたものだろうかと。

そこで、いろいろと調べてみたら、firefoxのサイドバーに常にブログパーツを表示できる方法を見つけたので、それを使っていつでもイケメンを眺めることに成功したのです。

方法は、「Firefoxサイドバーで、『超立体マスクマン』にいつでも会えるぞ」というサイトを参考にしました。

なお、美男時計のブログパーツは、ここからコードを取得できます。

この方法で、常に画面の左側はイケメンたちによって占拠されるのですが、
代わりに、ブックマークの表示ができなくなってしまうので、
よく行くサイトはgoogleツールバーのボタンに登録して、いちいちブックマーク開かなくいてもいいようにしました。

イケメンのためならなんでもします!

美男時計 [ゲイのつぶやき]

今回は少しだけ。

美男時計をつけました。

サイズの関係でちょっと切れてますけど、
これイケてる!と思ったら、画像をクリックしてもらえば、大きくなりますので。

女の子バージョンがあったのは知っていましたが、男バージョンがあるなんて。
もっと早く知りたかったなー。昨年の11月から始まってるみたいですね。

これで、自分自身がこのブログに訪れることが多くなると思うので、
もしかしたら、更新頻度も上がるかもしれません。

それにしても、いい目の保養ですね。

しずる [ゲイのつぶやき]

4ヶ月ぶりの更新でございます。って、いつもこんな感じのスタートですね。

このブログはRSSの配信もしているようなので、ぜひとも購読をなさってください。
そうすれば、更新した時にだけ見に来ればいいようになりますから。

今はちょうど仕事も暇な時期でして、となると、家に1人でいる時間も長くなるのです。
旅番組なんか見てしまうと、誰かとこんなところに行ってみたいなーと思ってしまう今日この頃です。

やっぱり、忙しい方がいいですね。寂しさを感じないから。
彼氏なんてものはどうやったらできるんでしょう。

さて、先日ですが、久しぶりにぐるナイを見ていて、しずるがでていました。

誰がいけてるかランキングをつけるコーナーをその日はやっていたんだけど、
しずるは村上さんの方がイケメンキャラで、池田さんはそうでないキャラなんですね。

知りませんでした。どっちもイケメンキャラなのかと思っていました。

俺的には、村上さんの顔はそこまでタイプじゃないというか、
どう考えても池田さんの方がいいんですよねー。

けっこうイケメン好きなんだけど、ここだけは世間一般とは違うんでしょうかね。

笑っていいともの金曜日にやっている「ショップリ」のコーナーが楽しみなnickaneなのでした。

トイレの鏡 [チン話]

相変わらず不定期更新の「ずーけらう」でございます。

今回はトイレにある鏡について語ってみたいと思います。
トイレにある鏡と言っても、洗面台のところにあるものではなく、便器の近くにある鏡です。

ユニットバスなどに多いですが、トイレに鏡がついていて、
ふと気づくと自分がおしっこをしている様子が鏡に映ってしまう、そんなトイレってありますよね。

あれでそのようすが目に入ると、どうしても興奮してきてしまうんですよ。

鏡でみるとちょっとモノ自体が大きく見えたりもして、なんだか自分のモノではないような気もして、
他の人の様子をみているようで、すごく興奮してきてしまって、ちょっとおしっこするのが難しい状況に…。

鏡で見ると自分のモノを正面から見ることになるので、印象が変わるんですよね。
前にテレビで、「温泉などで自分のモノが周りの人より小さいと感じてしまうのはなぜか」というのをやっていて、
自分のモノは上から見ているので、それだけななめに見えるわけだから小さく見えるんだとか。

他の人のは正面から見ますからね。同じ大きさだと自分のが小さく見えてしまうわけだそうで。

ということで、便器の近くに鏡のあるトイレに入ると、ムラムラしてきてしまうのでした。

そんな体験を初めてしたのは中学生のときでした。そのときのことはよく覚えているなー。
高校受験が終わって、通っていた塾の打ち上げのようなものがあって、その後にみんなでカラオケに行こうと。
そのカラオケ屋さんのトイレが、便器の横の壁一面がおっきな鏡になっていて、
モノを出して右を見ると、自分がおしっこをしている様子がバッチリ映っていたのでした。

それを見ていたらどんどん勃ってきてしまって、そこで一発抜いてしまおうかと思ったんだけど、
そんな時間もないし、ギンギンになったまま部屋に戻ったのでした。
その日はジュースを飲みすぎたせいでとてもトイレに近くなってしまっていたので、何度もトイレに行くことに。
そのたびごとに興奮してはちょっとこするぐらいで部屋に戻るのでした。

鏡を見て興奮するのはあれ以来のことでしょうか。

普通の人はそういうときにはどうしているものなのでしょうか。
そんな様子は見たくないと、できるだけ見ないようにするのかな?
それとも、自分のモノを見て、あーこんな感じかーって思うんですかね。
少なくとも、ノンケさんたちは興奮するってことはないと思いますけど。

くだらない映画 [ゲイのつぶやき]

ネットのニュースで流れていたことなので、真実かどうかはわかりませんが、
「MW」という映画があるのですが、この映画の原作は手塚治虫の漫画で、
映画化されるってことでかなり期待されたけど、上映されてみるとさっぱりなんだとか。

何でかというと、その原因はストーリーから主人公2人の同性愛といった設定をはずしたからなんだそうです。

という話があって、それを読んでとても不快になったという話です。

なぜ設定からはずされたかというと、その設定をはずさないと金出さないと出資者が言ったからだそうで、
それが本当だとしたら、いったい何様なんだと思ってしまうのでした。

明らかに同性愛に対する蔑視でしょ。

さらに、そんな内幕を話していたよ、とコメントしていた人のコメントが、
 プロデューサーは、なんとかスポンサーには、ホモシーンはありませんといいながら、
 2人の関係を暗喩させるようなシーンをなんとか盛り込んだんだと、いっていました
だってさ。

おい、ホモシーンとはなんだ。

プロデューサーという人がまさにその言葉を使っていたとしたら問題外。

それを聞いていたというこの参加者も結局はそれだけの人間で、
そういう言葉を平気で使うってことは、見る方もたいしたことないってことだよね。

記事では、同性愛の設定があれば腐女子も殺到して盛り上がったんじゃないかって言ってるけど、
どいつもこいつも終わってるよね。

そんなくだらない人間が金を出し、くだらない人間が作り、くだらない人間しか見に行かない映画なんて、
ヒットしなくて当然だ。

この映画の製作委員会としては、以下の企業が名を連ねているらしい。
つまり、くだらない出資者かもしれない人たちね。

 アミューズソフトエンタテインメント(映像ソフト販売会社)
 ギャガ・コミュニケーションズ(配給会社)
 小学館
 D.N.ドリームパートナーズ(日テレとドコモの共同出資)
 日本テレビ放送網
 東亜輸出公司(韓国の映画制作会社)
 スタジオスワン(IMJエンタテインメント)(WEBサイト構築会社)
 手塚プロダクション
 インターチャネル(ソフト販売会社)
 衛星劇場
 白組(特殊効果制作)
 東急レクリエーション(シネコン運営会社)

金出せないなら出さなくていいから委員会からはずれればいいんだ。
それに屈する方も屈する方だけどね。

ちゃんとした映画が作られるべきだ。
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